新月・願い事
英語でNEW
MOONは新しいことを始める、願い事が叶うという不思議な宇宙のエネルギーがあります。 あなたも、このエネルギーを感じてみませんか?
-
新月に入った瞬間から8時間以内に願い事リストを書きましょう
-
願い事はあまり欲張らずに3個以下に抑えて、抑えて。
-
手書きで書いて下さい。出来れば文房具屋さんで毛筆を買ってきて書くくらいがよいでしょう。
-
あなたの事を書いてください。 つまり「私はXXXXになる」とかです。
-
書く内容は
(引き寄せの法則を利用します):
-
すでに願いは叶っていると紙に書いてしまうのです
-
「自分の望んだとおりの条件の職場で働いています」
-
「仕事が見つかりまうように・・・」
これだと、仕事がないことにフォーカスされていますのでNGです
-
「素敵な彼氏が出来た」はOK
あとは、「彼氏が出来ますように、、、、」はNGです
貴方の意識レベルが上がれば、引き寄せの法則が実感できます。 意識レベルを上げる方法はこちらから!
簡単に引き寄せの法則を実現してくれるグッズがあります。 日本人の古来から使っている【まがたま】が貴方の強い見方になってくれます。
【
7月12日(月)の早朝は蟹座で新月】
この1ヶ月間は、家族との絆を深めることがラッキーにつながります。結婚してからの家族というより、 「実家」と理解してください。 すでにご両親が他界なさってる場合は、ご先祖様すべてが対象ですよ。
【7月12日〜8月7日のラッキーアクション】
・ 実家に帰る(お盆よりちょっと早めがラッキー)
・ お墓参り(お供えにはぜひユリの花を)
・ 幼なじみと一緒に食事をする(郷土料理がいいですね)
・ 御世話になっている人に手料理をふるまう (カニオムレツを作れば運気UP)
・ 地域のボランティアやチャリティー活動に参加する (町内会レベルでOK)
・ 釣りに行く、日曜大工もGOOD!(女性がやると尚良し)
・ 一昔前の映画をみる(チャップリンみたいな白黒映像のもの)
・ 真珠のアクセサリーを買う (ネックレスなら胸までくるロングサイズを)
【ラッキーカラー】
白、クリーム色、生成り色、玉虫色
【ラッキーフード】
甲殻類、マッシュルーム、キャベツやブロッコリーなど球形野菜
乳製品
【ラッキープレイス】
大きな河、運河、真珠店、幼稚園、小学校、ホームセンター、
インテリア用品店
情報発信元
KEIKOさん

お月様の月光で意識レベル向上
実は、おかちゃんはデービット・ホーキング博士の唱えている意識レベルの研究をしています。 ここでの発見は、昼は日光浴(特に朝日)、夜は月光浴をすると ⇒ グランディングに良いことが判りました。 そして結果的には意識レベルも向上するのです。 何故なのかは判りません。
おそらく、我々の身体は「魂の宿る神殿」ですから、太陽=陽 そして お月様=陰 として陰陽のバランスが取れるのではないでしょうか?
この意識レベルについてはこちらを参照ください。
太陰暦
現在の太陽暦(太陽の運行を基準とする暦、別名では「新暦」とも言われてます)に改暦されたのは、明治5年(1872年)でした。
当時、の明治政府は改暦にあたり、旧暦に基づいて営々と受け継がれ て来た年中行事、歴史的記念日などを換算もせずに単純に新暦の日付に移行しました。
しかし、移行し、実行してみると季節があわない矛盾が多く出てきました。そこで、明治政府は苦肉の策として年中行事について基準を三つ作り調整をはかったのでした。
基準その一: 例:中秋の名月
これはあくまでも「旧暦を尊重する」ものです。
その代表選手が「中秋の名月」です。 旧暦では毎月の15日が満月ですから、旧暦の中秋の名月は必ず8月15日に固定されていたわけです。 童謡唱歌にもあるように「十五夜お月様なぜまーるい。。」 と昔の子供たちは歌っていました。
太陽を基準に置く新暦では固定化できません。 そこで、旧暦8月15日を新暦に換算することにしました。
基準その二: 例:お盆の行事
これは「旧暦の日付を単純に一ヶ月遅らせる」というものです。
旧暦を新暦に換算すると‘おおむね’一ヶ月あまり遅い日付になります。それならば、いっそのこと、行事を行う月を新暦の上で一ヶ月遅らせて季節を合わせようというものです。
その代表選手が「お盆」の行事です。
旧暦のお盆といえば7月15日(満月)の行事だったからです。 現代では単純に一ヶ月遅らせて8月15日となってます。
基準その三: 例:お正月
明治政府の当初の方針通り「旧暦の日付=新暦の日付」というものです。 とても残念ながら、この基準が現在主流なのです。
真冬に迎えるお正月を、不思議だと思ったことはありませんか?
春と言うには程遠い寒さなのに、なぜ「迎春」「初春」「新春」など「春」という字を使うのでしょうか?
つまりこれも、旧暦時代の日付をそのまま新暦にあてはめてしまったために生じた「ずれ」なのです。 中国、東南アジアのほとんどの国の人々は、現在でも「旧暦」にのっとったお正月「春節」を祝っています。
春節は、新暦では一月末のときもあれが、二月中旬になることもあります。 つまり、その年によって日付が変化するのです。
2010年、今年の春節は2月14日(日)でした(バレンタインデイ、旧暦の元旦、そして日曜日がたまたま重なった日となりました)。