新月 満月 カレンダー 7月23日 獅子座で新月。 願い事 Keikoとおかちゃんのお月様情報

お月様情報・2017

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毎日曜日の朝、6万人以上の方が読んでいる占星術・プラス・アルファの引き寄せメルマガ KeikoのブログKeiko的、占星術な日々」。

 
 
 
 
 

「ツキ」とは

「ツキがある」の「ツキ」とは、月・Moonのことを示すとしっていましたか? 昔から人は、月には不思議な力があると信じ祈りを捧げてきました。

実は引き寄せにも月のパワーは欠かせないもの、月を意識して過ごし、願いを引き寄せる体質になりましょう。

 
 
 
 

KEIKOの新月・ツキ情報  keikonewmoon

7月23日(日)は、獅子座の新月。 獅子座0度の新月で、しかも火星がぴったりコンジャンクション。  勢い、スピード、瞬発力、起動力そして可能性・・・   あらゆる条件が揃ったインパクトある新月ですね。

この新月でスタートさせたこと、願ったことは 8月8日、水瓶座月食のエネルギーを含んで8月22日の皆既日食へと通じます。 ふつうであれば3年かかることが今年残りの5ヶ月でできてしまいそうな・・・  それほどのスピード感がありますね。  今日の新月、8月22日の皆既日食ともに「火のグランドトライン」という強力な後押しがあるので、 いちどスイッチを入れば結果を出すのは容易。 ジェットコースターのごとく事が進むでしょう。  そのためにはまず、種をまくこと。 種をまかなければ花も実もならないでしょ?

この新月、「人間関係」を意味する第7ハウスで起こるので、 自分ひとりで頑張るより、誰かと力を合わせるのがベター。  その人が、あなたの苦手なところをうまく補ってくれる相手ならベストです。 最高の相乗効果が生まれ、あなたの予想をはるかに超える結果が生まれるでしょう。 もしそんな人に心当たりがなかったらパワーウィッシュに託してみて。 パワーウィッシュを書くのももちろん、立派な種まきですよ。 今日のパワーウィッシュに 「入れるべきポイント」は、
Keikoのブログをご参考に:

 
 

<この1ヶ月の開運ポイント>

● イベント、お祭りに参加する
● 人の集まる所に足を運ぶ
● 飲み会、パーティーを企画する
● 派手めの服を買う、着る
● アウトドアスポーツにチャレンジする
● キャンプファイヤーに参加する
● 楽器を習い始める
● ヒマワリの花を玄関に飾る

 
 
  水瓶座の新月

 

   
     

 

7月23日(日) 18時46分

旧暦:6月1日

 
 
 
 
 

水瓶座の満月・8月8日(火) fullmoon

水瓶座の満月のとき、8月8日の早朝、部分月食が起こります。 もし晴れていれば、この月食は日本全国で観察することができます。 この時月は最大で直径の4分の1ほどが欠けます。 台風5号さんが来ていますのでどうなるのでしょうか?

今回の水瓶座の月食のエネルギーは「月の精妙な波動によって現状を揺るがし、いままで隠匿されていたもの、情報を明らかにする。」 これかれドンドンとあっと驚くようなことが明らかになっていくのでしょうね。 この兆候は、激しい1対1のものよりも普遍的な愛に関するものです。 フレンドリーで思いやりのあるエネルギーです。

 
 
  水瓶座の新月  
     
 

8月8日(火)3時11分

旧暦:6月17日

 
 
 
 
 

月夜のお散歩と月光浴 moonshower

満月の夜は月光浴がいいね♪

満月の前後は、月の優しい光には素晴らしい目の見えない「パワー」がたっぷりと入っています。 この時期に月光浴をすることによりいろいろな効果が期待できます。月の波動は、心や体の要らないものをふるい落としてくれる「浄化パワー」があると言われています。 月は五感・直感・霊感の感性を研ぎ澄ませる力を秘めています。 

特に女性の皆様には月光浴がお勧めです。 何故かっていうと、貴女の美容に役立つからです。 アユルベーダでは、薬草オイルでマッサージしたあと、月の光を浴びながら寝ると最高の美容なると言われています。 古代の昔から、月光浴は最高の美人薬だったそうですよあのクレヲパトラは、湯浴みのあと全身に薬草と香油を塗り月の下でリラックスしたと言います♪

月光浴が男女問わず人を美しくする理由は、月の磁波を皮膚呼吸することによって細胞が活性化するとともに、月のオーラも関係していて、月のオーラの高い振動が人間に共鳴現象を起こしているからだそうですその振動は、体内から汚れや否定的な気を排出させ、貴方を内面から綺麗にするそうです。

お月様の力、詳細はこちらへ(意識のレベルページ)

 
 
 
 

平成29年(西暦2017年)の新月・満月のお月様情報は以下の通りです。 


2016年(平成28年度)

11 新月 11月29日(火) 21:18 11月1日 射手座
12 満月 12月14日(水) 09:06 11月16日 双子座
12 新月 12月29日(木) 15:53 12月1日 山羊座

2017年(平成29年度)

1

満月

1月12日(木) 20:35 12月15日 蟹座
1 新月 1月28日(土) 09:08 春節(元旦) 水瓶座
2 満月 2月11日(土) 09:34 1月15日 獅子座
2 新月 2月26日(日) 23:59 2月1日 魚座
3 満月 3月12日(日) 23:55 2月15日  乙女座
3 新月 3月28日(火) 11:58 3月1日 山羊座
4 満月 4月11日(火) 15:09 3月15日 天秤座
4 新月 4月26日(水) 21:17 4月1日 牡牛座
5 ウエサク祭 5月10日(水) 19:00〜22:30 京都・鞍馬寺
5 満月 5月11日(木) 06:43 4月16日 蠍座
5 新月 5月26日(金) 04:45 5月1日 双子座
6 満月 6月9日(金) 22:10 5月15日  射手座
6 新月 6月24日(土) 11:31 5月1日(閏) 蟹座
7 満月 7月9日(日) 13:07 5月16日(閏) 山羊座
7 ●新月 7月23日(日) 18:46 6月1日 獅子座
8 〇満月 8月8日(火) 03:11 6月17日 水瓶座
8 新月 8月22日(火) 03:31 7月1日 獅子座
9 満月 9月6日(水) 16:03 7月16日 魚座
9 新月 9月20日(水) 14:30 8月1日 乙女座
  中秋の名月 10月4日( 水)    8月15日  
10 満月 10月6日(金) 03:41 8月17日 牡羊座
10 新月 10月20日(金) 04:13 9月1日 天秤座
11 満月 11月4日(土) 14:24 9月16日 牡牛座
11

新月

11月18日(土) 20:43 10日1日 蠍座
12 満月 12月4日(月) 00:48 10月17日 双子座
12 新月 12月18日(月) 15:31 11月1日 射手座
 
 
 
 

月読命(つくよみのみこと・月の神様) tsukuyomi

月読命(つくよみのみこと)は闇に光を届け導く神様。 日本の記紀である『古事記』ではイザナギが黄泉国(よみのくに)から逃げ帰って禊ぎ(みそぎ)をした時に右目から生まれたのが ツクヨミで左の目から生まれたのがアマテラス、鼻から生まれたのがスサノオで共に重大な三神・三柱の貴子(みはしらのうずのみこ)といわれています。 アマテラスは太陽の神様、スサノウは海原の神様、そしてツクヨミは夜の神様、もしくは月の神様です。

 
 
    目立たない月読命「ツクヨミのみこと」

神話の世界をよくよく見てみるとツクヨミはアマテラスやスサノオのように華々しい 活躍をすることがありません。 けっして、表舞台には登場しない、いわゆる 主役ではないのです。 

非常に謎の多い神様です。 三柱の貴子(みはしらのうずのみこ)という重要な神様の割には日本全国の月読神社の数も驚くほど少ないのです。 

アマテラスやスサノオを祀る神社は数万も数十万もあるのにツキヨミを祀った神社は全国でわずか八十社あまりしかありません。 

川崎市麻生区の月読神社も非常に珍しい・貴重な存在

あちらこちらに見え隠れするが決して表舞台には現れてはこない ツキヨミ神の世界の裏社会をしきる見えない世界のリーダーのような不思議な力を持った存在です。 月読は「つき」をよむと読めます、古来から暦との関係が深いと考えられます。 

 
 
 
 

新月・願い事・願い文の書き方

英語でNEW MOONは新しいことを始める、願い事が叶うという不思議な宇宙のエネルギーがあります。 新月の時間に願い文を書き、唱え、そしておおよそ、15日後の満月の時間に流す。 このワン・サイクルで行います。

 
 

満月の日、そして時間には大切なイベントがあります

 
 
達成と叫び    

 

   
流す  

 

 
 

 

新月の時間に願い文を書き、満月の時間に流す

 

詳しくは 新月の 願い事・願い文のページへ

 
 
 
 

太陰暦・旧暦とは

現在のグレゴリオ暦(太陽暦)で我々は生活しておりますと、お月様の動きから遠ざかってしまっております。 しかしながら、ここでもう一度、お月様の「暦」を見直すと思いもかけなかったほどの気づきがあります。 太陽暦(太陽の運行を基準とする暦、別名では「新暦」とも言われてます)に改暦されたのは、明治5年(1872年)でした。

当時、の明治政府は改暦にあたり、旧暦に基づいて営々と受け継がれ て来た年中行事、歴史的記念日などを換算もせずに単純に新暦の日付に移行しました。  しかし、移行し、実行してみると季節があわない矛盾が多く出てきました。そこで、明治政府は苦肉の策として年中行事について基準を三つ作り調整をはかったのでした。


基準その一:  例:中秋の名月

これはあくまでも「旧暦を尊重する」ものです。 平成25年度の中秋の名月は9月20日です。

その代表選手が「中秋の名月」です。 旧暦では毎月の15日が満月ですから、旧暦の中秋の名月は必ず8月15日に固定されていたわけです。 童謡唱歌にもあるように「十五夜お月様なぜまーるい。。」 と昔の子供たちは歌っていました。  太陽を基準に置く新暦では固定化できません。 そこで、旧暦8月15日を新暦に換算することにしました。 


基準その二:  例:お盆の行事

これは「旧暦の日付を単純に一ヶ月遅らせる」というものです。 

旧暦を新暦に換算すると‘おおむね’一ヶ月あまり遅い日付になります。それならば、いっそのこと、行事を行う月を新暦の上で一ヶ月遅らせて季節を合わせようというものです。  その代表選手が「お盆」の行事です。 旧暦のお盆といえば7月15日(満月)の行事だったからです。 現代では単純に一ヶ月遅らせて8月15日となってます。


基準その三:  例:お正月

明治政府の当初の方針通り「旧暦の日付=新暦の日付」というものです。 とても残念ながら、この基準が現在主流なのです。 真冬に迎えるお正月を、不思議だと思ったことはありませんか?  春と言うには程遠い寒さなのに、なぜ「迎春」「初春」「新春」など「春」という字を使うのでしょうか?

つまりこれも、旧暦時代の日付をそのまま新暦にあてはめてしまったために生じた「ずれ」なのです。 中国、東南アジアのほとんどの国の人々は、現在でも「旧暦」にのっとったお正月「春節」を祝っています。  これが「チャイニーズ・ニューイヤーズ」です。

春節は、新暦では一月末のときもあれば、二月中旬になることもあります。 その年によって日付が変化するのです。 2013年、今年の春節は2月 10日(日)です。 中国では、大都市に働きに出ていた労働者が生まれ故郷に一斉に帰るので「民族の大移動」とも呼ばれています。

 
 
 
 

過去の新月・満月情報

過去の新月・満月はいつだったの?、こちらからトレース出来ます↓

平成28年度・新月&満月情報

平成27年度・新月&満月情報

平成26年度・新月&満月情報

平成25年度・新月&満月情報

平成24年度・新月&満月情報

平成23年度・新月&満月情報

平成22年度・新月&満月情報

平成21年度・新月&満月情報

平成20年度・新月&満月情報

平成19年度・新月&満月情報

 
 
 
 

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