1977年、46歳だったサー・ジェイソン・ウインターズ氏はのどに直径8センチの末期ガンが出来、余命が長くて一年と医者から宣言されました。
死を覚悟した彼は聖書をはじめ様々な聖典を読みましたが、その中にハーブのことが多く記述されていることに気づき、彼のガンに効くハーブを求めて、三大陸それぞれに伝わる最高のハーブと出会ったのです。
しかし、これらのハーブを煎じて飲んでも、効果は思うように現れず、絶望した彼はこの三種類全てのハーブを一緒に煎じて飲んでみました。
これが、偶然にも【三大陸ハーブ茶】の誕生となりました。
そして奇跡は起こったのです。 なんと3週間後には彼のガンは跡形もなく消えてしまったのです。