The December 12th, 2004

       
 

 

【Notice】

 

The December 12th, 2004 was the most memorial day for Jason Winters Tea, especially for the members of JWT in Japan. 

Sir Jason Winters  was passed a way on December 12th, 2004.  This was right after he has returned from Japan Trip in November, 2004.   He was born in 1930, 74 years old of life, and is now sleeping rest in Victoria Park in Hong Kong, in good viewing to the Hong Kong Bay.

 

【ご報告】 

 

サー・ジェイソン・ウィンダーズ氏が平成16年12月12日に死去されました。 享年74歳、1930年生まれ。 お墓は香港のビクトリアパーク、とても見晴らしがよく、海を大きく臨むところになりました。

サー・ジェイソン・ウィンターズ氏は平成16年の11月、日本公演の帰国後風邪を引かれ、熱は全くなかったものの「咳」がとまらかった。 その咳を止めるために普段は絶対に使わない抗生物質を摂取されました。 この抗生物資の注意書きには「心臓発作の副作用」があると分っていてのことだった。 

実はサー・ジェイソン・ウインターズ氏はラジオ番組の出演が予定されており、咳がとまらない状況をなんとかしなければと重んじた為であった。

この抗生物質を摂取されてから間もなくその副作用がジェイソン・ウインターズ氏を襲いました。 そして緊急入院。 5日後、天に帰還されました。

ジェイソン・ウインターズ氏が緊急入院後、日本の会員の皆様と日本市場に対して大変気に懸けておりました。 「日本の皆様が最も気になる。 一番大切で世界中で最も可能性に富んだ国、それが日本だ」と言われたそうです。

最期の言葉としてジェイソン・ウインターズ氏が :

「私は長いバケーションに行ったので決して悲しまないでください。 悲嘆にくれることは望みません。 決して悲しまないでください。」

 

平成16年12月18日、葬儀は家族だけのたった40人で秘めやかにおこなわれました。 この葬儀には全世界の代理店、国内の業者は一切呼ばれず唯一日本からイオス・コーポレーションの石川社長と、奇跡のハーブティーの著者、朝見ご夫妻が参列を求められました。

 

 

【イオス・コーポレーションの石川社長のお言葉】

 

一人でも多くの方に、また病気で困っている方に一刻も早く伝えたいというジェイソン・ウィンダーズ氏の偉業を称え、いま皆さんはこの悲しみを乗り越えて、しっかりとこのビジネスを伝えていくとことが、ジェイソン・ウィンダーズ氏の意志を受け継ぐことになります。 

私はジェイソン・ウィンダーズ氏から「マネーリッチ、フレンドリッチ、タイムリッチ」それとさらに重要なものがあります、それは「スマイルリッチ」です。 と笑顔の大切さを教えられました。 人の喜びに微笑がある。 微笑に未来がある。

Smile Rich!!

 

 

 
 

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